真グラマー仮面 誇り高き正義の美女が堕ちたワナ!!
サディストシティー大手新聞社「ラマゾタイムス」編集局長:上野佳代子は、世の巨悪を憎み弱者救済に情熱をそそぐ美しき敏腕ジャーナリスト。今日もまた「グラマー仮面大金星!」の見出しがライバル各誌の一面を飾る。出遅れを責められ脂ぎった汗を拭う鬼瓦デスクは、あの真紅の仮面を暴き素顔素性の大スクープを虎視眈々と狙っていた。その一方でグラマー仮面捕獲の罠が迫る!ついに屈辱的見世物として拘束されたお姉さま!今宵、肉体陥落調教ショー開幕!?【BAD END?】
ヒロインサディストシティー大手新聞社「ラマゾタイムス」編集局長:上野佳代子は、世の巨悪を憎み弱者救済に情熱をそそぐ美しき敏腕ジャーナリスト。今日もまた「グラマー仮面大金星!」の見出しがライバル各誌の一面を飾る。出遅れを責められ脂ぎった汗を拭う鬼瓦デスクは、あの真紅の仮面を暴き素顔素性の大スクープを虎視眈々と狙っていた。その一方でグラマー仮面捕獲の罠が迫る!ついに屈辱的見世物として拘束されたお姉さま!今宵、肉体陥落調教ショー開幕!?【BAD END?】
ヒロインジェシカは神出鬼没の女泥棒。マジシャンのテクニックで相手を翻弄させ、獲物を盗むためハイレグ怪盗ジェシカと呼ばれていた。そんなある日、世界中の秘宝を窃盗団に依頼し強奪する大金持ちの秘宝泥棒「怪人鉄仮面」がツタンカーメンの秘宝(黄金の馬)を盗み、国内に持ち込んだという情報を掴む。ジェシカは怪人鉄仮面のギャラリーに忍び込み、秘宝を盗もうとするが、それは怪人鉄仮面の罠だったのだ。ジェシカは武闘窃盗団Xの戦闘員を次々と倒すが怪人鉄仮面に雇われた拳法の達人に倒され、世界中の金持に売りさばくための「女怪盗陥落」ビデオに出演させられることに。ジェシカは身動きの取れない状態にされ、窃盗団のメンバーから恥辱の責めを受ける事に…[BAD END]
ヒロインこの世に魔界・獣人界…そして人間界在り…!三千年に一度目覚める魔獣鬼は、魔界と獣人界を一つとし人間界を滅し、この世の全てを手にいれようとする!しかし、人間界には魔闘氣を持ち悪霊・妖怪を封じ込める事のできる女忍者「風魔三姉妹」がいた!長女の風魔風吹(一流企業のOL)は魔獣鬼を倒し2人の妹を救出に行くのだが数々の妖怪達に苦しめられてしまう…。予想もしなかった強い妖力を持つ妖怪達に責められる女忍者風吹…!彼女の最大の奥義である聖霊の術を破られて絶体絶命の危機にさらされる!魔獣鬼は最後の生贄として風吹を犯す。彼女の若い肉体を弄ぶ妖怪達…。月の光だけにさらされた女忍者風吹のぬめ白く汗ばんだ肌は悪霊達を欲情させる…。苦しみと痛みの中で風吹は最後のチャンスにかける…。
ヒロイングラマリア星で枯渇したエネルギーを求めて地球侵略を狙うグラマリア星人は宿敵アースマンを葬り去る恐るべき計画を画策する!アースマンとの戦いをエネルギーサーモグラフィーで解析した結果、股間部にエネルギーが集中しており、アースマンが雌のフェロモンに弱い事が判明したのだ!そして、アースマンのもう一つの弱点が地球守備隊のヨーコ隊員であることを突き止めたグラマリア星人はヨーコ隊員の身体と同化し、アースマンに襲い掛かる。女体の刺激によって弱体化したアースマンをグラマリア星人は完膚なきまでに陥落する事に…。 [女宇宙人HAPPY END]
ヒロイン聖宝戦隊ジュエルレンジャーのジュエルピンクことゆりあは、超古代文明が残した遺物「プレジャー」を保護すべく遺跡に潜入するが、ゴッデス文明の魔神官ギグースの手により蘇った触手状の生物ボルボルに絡み取られ犯されてしまう。ボルボルの精液を膣内に注ぎ込まれた彼女は体内に異変を感じると母乳が噴出してきた?!抑えの利かない母乳をこらえながら逃走するゆりあ。しかし、プレジャーである聖杯を破壊してしまったせいでボルボルは暴走し、再び犯して母乳を啜ろうと追いかけてくる!果たして彼女は生きてこのダンジョンから脱出できるのか?![BAD END]
ヒロイン【陥落編】伝説の巻物のありかを聞き出すために、一般人を人質にとり忍者を陥落するクモ男。手出しできない忍者はクモ男の成すがままに…。【ドミネーション編】巻物の在り処を聞き出す為に、忍者のおいちを徹底的に追い込む。首絞め・腹パンチ・股間パンチ…。限界まで追い込むクモ男においちは一体…。【電マ編】拘束された忍者に対して、現代のカラクリ電マで責め立てる。味わった事の無い性的攻撃で責め立てられた忍者のおいちは絶頂を迎えてしまう!【ふたなり編】奇妙な身体をしている女忍者を責め立てる。イチモツを激しくしごかれ、大量のザーメンを発射してしまう。さらに、電動回転マシン&シゴキマシンで生き地獄を味わう!!
ヒロイン仲間を分断されクレストピンクは絶体絶命のピンチを迎えていた。まさに風前のともしびというその時、敵ボスが冷たく言い放つ。『その女を連れて基地に帰投するのだ』…それから4ヶ月。心森美紀は戦闘員たちの性処理下僕としてのむなしい日々を送っていた。「…クレストピンクがこんな目に遭っているだなんて…仲間に知られるくらいなら!」しかしその先の言葉をどうしても口にすることが出来ない美紀。元来の負けず嫌いな性格が彼女を意外な運命へと導き始めたことを知らずに…一方の敵ボス・グリモアには違う狙いがあった。それは女優位な社会構造の中で男の自分がトップにまでのし上がる秘策。狙いは違うものの偶然にも利害が一致してしまった美紀とグリモアの奇妙な運命の歯車が今転がりだす!…かつての恋人であるクレストレッドに恥知らずとののしられ、えばり散らす先輩戦闘員たちのシモの世話をしつつ、美紀は心に誓うのだった…組織の奥深くまでもぐりこむ…そして…しかし、グリモアの策略で不意打ちの怪人手術を受けインフェルナスへと変貌してしまう美紀。その身体を維持し続けるためのエキス…それはスーパーヒーロー“エキス”だった!冷酷に周囲の人間を消し去り、最後に美紀がたどり着いた場所とはいったい…どうなる!?僕らのクレストピンク!!!【HAPPY END】
ヒロイン西園寺陽香は、山の手に住む「お嬢様」。財閥の一人娘として生まれたが、今は世界各国を飛び回る両親と離れ、じいやをはじめ、使用人らと暮らしている。彼女には、もう一つの顔があった。神様に選ばれた、愛と平和の戦士アフロディーテとして、自分の住む地域の人々を密かに守っていたのだった。ある日、通学途中に原因不明のガスが発生し、まともに吸い込んでしまった陽香は周囲の一般人と共に気を失う。気がつくと倒れていたはずの一般人たちが列をなして歩いていくのを発見する。彼らは狐塚核次というマッドサイエンティストが開発した毒ガスによって操り人形と化してしまったのだ。悪辣非道な狐塚に正義の鉄槌を振り下ろすべく変身の構えを見せる陽香。しかし、狐塚の背後に暴力団の存在があることを知っている神様によってたしなめられ、海外にいる同じ神の御子と協力して戦うことを諭されるのであった。これ以上犠牲者を出さない為、一刻も早く事態の解決を望む陽香は、神様の忠告を無視して狐塚研究所に乗り込み、アフロディーテへと変身し、暴力団を打ちのめす。だが、そこに狐塚が手にしたレシーバーから、じいやの声が聞こえる。数日前に乗り込んできた陽香の素性を探った狐塚が、陽香を捕捉するためにじいやを拉致したのだ。手も足も出せなくなったアフロディーテは狐塚の手に落ち、今まで操り人形にしてきた女性たちと同じように彼の趣味である女体陥落の餌食にされてしまうのだった。うら若き処女のアフロディーテは顔中を舐められ、下着を引きちぎられ、薄汚い狐塚の唾液で汚されていく。そして、まだ何も知らない彼女の肉壷へ、狂った男のイチモツが挿し込まれていくのであった。そして、アフロディーテの前に差し出された二人の仮面の男達…。彼らによって性の快感を叩き込まれていくアフロディーテは、もうかつてのお嬢様の面影も消えてしまうのであった…。[BAD END]
ヒロイン世界は悪の組織(カムイ)によって暗黒の世界に変貌しようとしていた。そこに突如現れた美しき戦士、フェアリーピンク!地球の平和はフェアリーピンクに託された。敵のアジトへ戦いに行くフェアリーピンクは強烈な尿意に襲われる。誰もいないと思い、決死の覚悟でおしっこを隠れながらしていたところを、カムイに見つかってしまった。完全には尿意がおさまっていない状態で、カムイと向かい合うフェアリーピンク。我慢しながらのフェアリーピンクに勝機はあるのか?[BAD END]
ヒロイン地球の平和を守るため、ヒュダラー一族と戦うマグナマンの紅一点マグナピンクこと桃瀬マキ。しかし、宇宙の彼方からやってきた銀河パトロールによって、自分は惑星マグナの末裔であることを知らされる。そしてもうひとつ、銀河でもっとも危険な生物ンドゥバがこの地球にやってきていることも…。ある日、マキは基地内更衣室で突然ンドゥバに襲われる!体中を蜘蛛糸で巻かれたマキをまさぐるンドゥバ。警報によって難を逃れたものの、ンドゥバの反応を追った先でヒュダラー一族最強の戦士ヒュドリア将軍と鉢合わせてしまう。そしてそこにンドゥバも乱入!肉体を他の生物に変化させて攻撃するンドゥバに追い詰められるマグナピンク!!そして、彼女は戦闘スーツ破壊され、暴力的なまでに徹底的に犯されていく!!!何故ンドゥバはマグナピンクを犯すのか?!そこには銀河最凶生物の恐ろしい狙いが!![BAD END]
ヒロイン妹たちと引き離され宇宙一の流刑星「エキア602」へ強圧収容されたムーンエンジェル。時止まる暗黒の空間で陥落に耐える日々から果敢に脱獄を幾度と試みてはいたが、看守たちに捕らえられ艶やかに熟れた肉体は弄ばれ僅かに回復したエネルギーさえ「最後の一滴」まで搾り取られてしまう。やがて始まるゾラの特殊調教。極限状態の肉体と精神がさらに追い込まれてゆく…。「残念だけど、お前の考えてることは全てお見通しよムーンエンジェル」「だ…だめ…そこは…はぐぅ…い、いくぅぅぅぅっ!!」[BAD END]
ヒロイン水泳の金メダリストであった十文寺ヒカリはジャファーによって改造人間にされる。しかし、脳手術直前でアジトから脱出した。ヒカリはオヤッサンに励まされ改造人間にされた悲しみを乗り越えジャファーと戦う事を決心する。だが、怪人デンジャーウルフとの戦いに敗れてしまう。そして、十字架に磔にされ、ジャファー達のいたぶりが始まる。仮面セイバーの秘部を徹底的に責める女に餓えた戦闘員達…。弄られる秘部からクチュクチュと音がしだすのだが、仮面セイバーヒカリは必死で耐え抜くのだった。そんな仮面セイバーヒカリにDr.死神シュタインはデンジャーウルフの子供を妊娠させようとするのであった。必死で抵抗するヒカリだったが無理矢理怪人デンジャーウルフに犯されてしまう。そして、仮面セイバーヒカリは怪人の子を宿してしまう…。最後は衝撃のラストシーン。
ヒロイン機動捜査官コスモイザーのアネッサ・カールトンは地球の平和を脅かすミュータントと日夜戦い続けていた。そんなある日怪人を倒したアネッサの前に浩という少年が現れコスモイザーの入隊を迫る。荒唐無稽な話をする少年を軽くあしらったアネッサだったが浩少年はコスモイザーに憎しみを募らせる、その後謎のロボット型怪人がコスモイザーの職員ばかりを襲う事件は頻発する、そしてその魔の手はついにコスモイザー長官にまで降りかかる!間一髪で長官を救うアネッサ、しかしロボット怪人を裏で操っていたのはなんとあの浩少年だったのだ!天才的な頭脳を持つ少年はコスモイザーの戦闘能力を超えるロボットを開発しコスモイザーに戦いを挑んできたのだ!そしてコスモイザの戦闘力をすべて封じられたアネッサはロボット怪人に容赦ない攻撃を受ける事に。果たしてアネッサはロボット怪人に勝つ事ができるのか!
ヒロインレイズブルー・青山翔は、悪の組織サドーに囚われたレイズピンク・愛川桃子を単身助けに向かう。だが、そこで待っていたのは、魔人怪人ガルガだった。襲いかかるガルガにレイズブルーに変身して戦う翔だったが、あと少しで倒せるというところでサドラーが現れ、抜き取った桃子の魂を見せ付け人質にする。抵抗できなくなったブルーは、ガルガとサドラーに痛めつけられ敗北する。サドラーは捕らえたブルーを十字架に磔にし、電気ショックで痛めつけ、戦闘員に陥落させる。そして男色家であるサドラーは、桃子をより苦しめるために、ブルーの体から翔の魂を抜き取り、桃子の魂を変わりに入れる。体は翔、心は桃子のレイズブルーをサドラーは存分にいたぶり犯す。そして最後は戦闘員たちに口もお尻も陥落の限りをつくされ、戦闘員たちの嘲笑の中でオナニーをさせられるのだった。[BAD END]
ヒロイン宇宙捜査官ビューティーは宇宙犯罪者ガズールを追って地球にやって来た!ガズールは過去にビューティーに腕を切り落とされた怨みを抱いており、ビューティーへの復讐を誓っていた。それは最強怪人を送り、ビューティーを完膚なきまでに倒し、その後でビューティーの体内エネルギー「リジニウム」をクリトリスから吸い取る事だったのだ!ガズールはリジニウムによってガズールゾーンを発動させることができるのだ!最強怪人に倒されたビューティーはあらゆる手段でクリトリスからエネルギーを吸われる事に![BAD END]
ヒロイン世界征服の野望をアースマン達にことごとく邪魔されてきた女幹部グリフォンヌには後がなかった…。今度作戦に失敗すればダークレジェンド総裁から処罰を受ける。ライバルの男幹部からも仕打ちを受け、その豊満で魅力的な肉体は陥落された。悔しさで幹部を殺害してしまった女幹部グリフォンヌは、アースマン達と戦い、勝つ事しか道は残されていなかった。だが、逆に捕らわれてしまい、アースマンの司令官に性的虐待を受け悶絶する。逃げ場の無い女幹部グリフォンヌに優しい女性戦士、アースイエローが救いの手を差し伸べる。しかし、女幹部グリフォンヌは改心する事なくその優しさも裏切り、因果応報の報いを受け倒され大爆発する…。そして成仏もできず肉欲地獄で永遠に苦しむのだった。[BAD END]
ヒロイン遠いある独裁国家で…独裁者ブネズは自分勝手なわがままで永い間国民を苦しめていた…。そして、ブネズに楯突いた者には武装警備機構(GAT)を使い徹底的に追い詰めるのだった…。女でありながらGATの最高指揮官であるマジョム大佐の一人娘であるリホは見事に少尉に昇進する。リホは母であるマジョム大佐に父親の存在を聞くがマジョムは口を閉ざす…。そしてマジョム大佐はリホに革命家ウィルの処刑に立会わすのだった…。しかし、美少女リホこそは革命家ウィルを影ながら味方する女忍者だったのだ!女忍者リホは戦い、ウィルを救出する。だがリホは母であるマジョム大佐との闘いを躊躇してしまう…。そして、麻酔弾に倒されてしまうのだった…!実の母に捕まってしまった女忍者リホは拷問を受ける事になる…。勿論マジョム大佐は女忍者リホが実の娘である事に気付いていない。縄で縛られ陥落を受けるリホは、その卑猥な責めに昇天してしまう。その後マスクを剥がれた女忍者リホは、マジョム大佐に顔を見られてしまい、更に厳しい責め苦を味わう…。そして、本当の父親を知らされショックを受ける…。身も心もボロボロになったリホはドックタイラントに犯されるのだった…。『原作:戦士達への伝言』
ヒロインスパークマンの3人は日夜平和のために戦っていた。悪の組織ジャファーの美しき女幹部レブレマは、地球の平和を守るスパークマンのブルーに秘かに恋をしていた。自分達の計画をことごとく打ち砕くスパークブルーには憎さ余って恋しさが増すばかりだった。そして、女幹部レブレマは戦いで捕まったスパークピンクに化け、救出に来たスパークブルーを罠にかけ捕獲する。女幹部レブレマは、ブルーを自分のモノにするために、辱めを与えるのだった…。一方、捕まったスパークピンクは怪人や戦闘員達に陥落されてしまう!妖艶に挑発する女幹部レブレマは寸止めフェラでブルーを苦しめ、正義のヒーローの童貞を奪うのだった。やらしすぎる腰の振りと性器の締め付けによってブルーはたまらずに中出ししてしまう。許可無く、中出しされた女幹部レブレマは更にスパークブルーに恥ずかしい仕打ちを与える。そして、捕まっているスパークピンクも女幹部レブレマの命令で永遠に犯され続けるのだった。そんな姿を見てヒーローにまたがる女幹部レブレマの妖艶な笑い声が木霊するのだった。[BAD END]
ヒロイン秘書課の華マオ=フォンテーヌは、結婚式の準備に追われ捕獲した悪魔の封印に手間取っていた。その隙に社長が魔力で操られ人質に。攻撃出来ずやむなく蹂躙され機を待つマオ。そして悪魔にも予想外の展開が…!?「な…なんて大きさなの!?…これも悪魔の仕業?まるで灼熱の…いやあぁっ…ん?」[BAD END]
ヒロイン機械化手術の権威・照明院博士は、秘密結社イーヴルの手によって娘の二葉を殺害され、機械戦士への手術を強要される。娘を蘇生させたい一心で機械戦士マシンジャーへの手術を行った照明院博士は、元助手であった光石博士の研究所へ逃げるよう彼女のプログラムをセットした。そして月日が経ち、何度となくイーヴルと戦い続けてきたマシンジャーは突然襲い掛かってきた黒い機械戦士・デストラーと戦う。しかし、デストラーの頭部には照明院博士の脳が搭載されており、マシンジャーは手が出せない。デストラーショットで体を打ち抜かれたマシンジャーは、デストラーの実験台として、イーヴルのアジトへ連れ込まれる。高圧電流を伴うデストラーのパンチを何度も浴び、内蔵の機械部分が露見しだすマシンジャー、そこをドリルでえぐられ、マシンジャーは地獄の苦しみにもだえ苦しんでいく。その中で、イーヴルの首領・ミゲルはマシンジャーに機械化手術の技術を持つ協力者がいることに感づき、その居場所をはかせるためにマシンジャーにコンピューターウィルスを送り込み、苦しめる。彼女の体はウィルスによって誤作動を起こし、不完全な赤い部分だけ人間体となってしまうのであった。戦闘員の陥落にも股間へのウィルス送信にも耐えたマシンジャーだったが、ウィルスを送り込まれた際に偶然にもプログラムが光石研究所と接続してしまい、光石博士は彼女を助けるためにイーヴルのアジトへ乗り込んできてしまったのだ…。果たしてマシンジャーの運命は…?