熟女倒錯大全14
ある日、有末・千秋夫妻は見知らぬ女(つばき)の訪問を受ける。聞けば女は有末に一目惚れしたのだと言う。何でもするから是非付き合ってと言う女に有末は「俺の趣味はSMだ」と縄を投げ出す。有末・千秋夫妻の調教は壮絶を極めた。
熟女ある日、有末・千秋夫妻は見知らぬ女(つばき)の訪問を受ける。聞けば女は有末に一目惚れしたのだと言う。何でもするから是非付き合ってと言う女に有末は「俺の趣味はSMだ」と縄を投げ出す。有末・千秋夫妻の調教は壮絶を極めた。
熟女オトコには解らない敏感な部分を互いに舐め合い触りあう。終わることの無い女と女の快楽。オトコは出せば終わるのかもしれないけれども女は違う…。甘美な世界に浸っていたい…いつまでも…いつまでも…。「つばきさんの肌、弾力が無くて気持ちいい」「千秋さんの舌って、柔らかい…」初めて体験する異質な快楽が、私を同性愛のエロスの中に堕としていく…。
熟女どうしても大学院に行きたいと言う息子のために、つばきは妹夫妻(千秋・有末)宅を訪れる。「私は何でもしますから、息子の学費と生活の面倒を見てください」と頼み込んだ。千秋は銀座にお店を持っていて、常連のお客のためにSMショーを開いていた。千秋は、つばきをショーに出すためにまず牝犬に調教する。運命の日、客の一人に叔父有末に連れられた息子の姿があった…。やがて、恥辱と汚物の絶望の中で、母と子はSEXするはめになる。
SM何度も限界を迎えながらも拒絶が出来ない快楽と苦痛の狭間。限界を超えた向こう側に待つ次の世界とは…。平沢里菜子、21歳、某有名大学に在学中。妄想と倒錯の快感に憧れている。これは、彼女が秘めたマゾヒズムの種を育て、その萌芽する様を克明に記録した映像である。
熟女つばきと千秋はもともとレズカップルで愉しんでいたが実はつばきには有末と言う御主人様がいた。体の縄跡から千秋はつばきを詰問。有末の存在を聞き出す。千秋は有末と会ってみると意気投合。2人でつばきを調教することに。しかし、それだけでは嫉妬心が収まらない千秋はつばきの息子を調教の場に連れ出し、SEXをさせる。容赦なく振り下ろされる鞭打ちの刑、白い肌を真紅に染める蝋燭の刑、究極の屈辱放尿の刑、肉壁が押し拡げられ深々と拳が入っていくフィストFACKの刑!激痛に歪む洗濯バサミの刑!拷問SMフィストの世界!
緊縛勤労が唯一の美徳である上田まさこ。平日はOL、土日は保険外交員として寝る間を惜しんで黙々と働く。そんなある日、まさこは一軒のボロ屋を訪れる。「ちょうど保険に入りたかったの、さあ早くうちにあがって」今まさにまさこの新世界が幕を開けようとしていた…
辱め新婚の若妻をつけ狙い、ぺニバンハメ撮りする昔のレズ相手。秘密を知った夫は気の強いS女を陵辱、二人を支配する。
SM投稿サイトや2ちゃんで「神田つばきだ」とバラされて、出会い系でのご主人様探しが困難に…。それでも異常性癖はとまらず、取材の現場にもビデオカメラを持ちこみ、昔のセフレを呼び出し、自虐プレイにふけり、汚れ壊されまくりました。その映像を公開して、全国のS男性に見てもらうことが、恥ずかしいけれどうれしいです。1、童貞雑誌『あいしてあげる』で童貞卒業させた男性を呼び出して顔射してもらい、マニア男性を自宅に招いて窒息プレイ。オマンコに果物を詰め込みバイブで人間ジューサーになり、雑誌『BUBKA EX』の企画でアキバをメイド姿で歩いて路上ストリップ。
写真集真性M女・神田つばき、45歳のプライベート緊縛写真集。…抑え秘めてきた情念が水中火となって燃焼する。【私の原点としての縄】勇気を出して人に縛ってもらったのが、30代の後半。いささか歳をとり過ぎてしまって、あんまり恥ずかしいので、『お母さんの秘密』というテーマで縛っていただきました。緊縛マニアの方ばかりでなく、昔の私のように、縛られたい気持ちを抱いている女性の方にも、手にとっていただけたらなあ…と願ってつくりました。私はあんまり生き方が器用なほうではなく、失敗や後悔もたくさんあります。それでも、少女の頃から憧れ続けた「縄」に今も触れていること、自分のマゾ性に素直に向き合えるようになったことは、何よりも幸せに思います。
緊縛この調教会は『浣虐調教会』でした。縛られたあと、明智さんにじっくり責められます。私は鞭が苦手なので、声が枯れるまで絶叫してしまいました。最後は見学者全員から浣腸されます。女性の参加者もいる前で、お尻の穴を見られながら、皆さんが浣腸器を順繰りにまわして、グリセリンを注入するのに耐えなければなりません。ふつうの撮影や、プライベートのプレイより、何倍も恥ずかしかったのをおぼえています。
辱め生きた教材として童貞患者に提供され、入院患者の余剰精子を搾り、レズ院長の命令で患者とSMショーを実演する全裸の天使!!
SM極北プレイばかりして、SM雑誌の読者から「神田さんがされていることはSMじゃない、ただの暴力です」と、批判の投稿が来るようになりました。よく見ると、乳房や太ももに火傷の痕や内出血が…。殴り疲れた相手と抱き合っているときの、平和と至福が忘れられないのです。1、出会い系で話しただけの男性にホテルに軟禁され、全身ボコられまくり。2、緊縛撮影会で縄酔い、興奮してしまい、参加者の手で体に猥褻語を落書きされ、ドリルでイカされ、フィストまで…。3、恋人でもご主人様でもない男の尿を飲尿。4、ベランダでオナニー。
医療「産婦人科医に支配されて内診台で漏らしちゃいました…」四人の女性患者を研修医と女医がセクハラ診察。クスコを挿され抵抗できない女たちの内臓まで撫でまわす!!
フェチまじめに面接官の質問に答えている女の子に、その場で顔ストかぶってもらうドッキリ面接。“スカトロも食虫もできる”企画女優・ミムラ佳奈を変顔羞恥でヒ~ヒ~泣かせました!面接官・神田つばきもセルフ顔スト!
写真集真性M女・神田つばき、45歳のプライベート緊縛写真集。抑え秘めてきた情念が水中火となって燃焼する。【私の原点としての縄】勇気を出して人に縛ってもらったのが、30代の後半。そして、SM雑誌のライターとして、縛られる女性の心を書く仕事をいただいたときは、40歳間近でした。離婚し、銀行の仕事を辞めて、SM誌の原稿に専念するようになりました。自分自身、どうしても歪んだ形でないと男性に身をまかせることができません。怖いと思うプレイでも、それが好きな人の望むことだと思うと、従いたくなります。嫌だと思うプレイほど、耐え抜いた後の悦びも大きいのでした。ハードマゾになりたかったわけではありません。好きな人の愛を受け入れる、たった一人のマゾになりたかったのです。
SM異常なほどマゾ性が強くて、どうやっても満たされず、専業主婦からM女優になった神田つばきです。撮影で身も心も壊されていく快感が忘れられず、ビデオカメラを買い、ナンパや出会い系で知り合った男性とのプレイを撮るようになりました。1、大阪のSMバーでナンパしてきた素人男性に、マニアイベントに連れていかれて生贄に。2、出会い系で「熟女をビンタしたい」という男性と会い、ホテルで腹パンチ!3、自宅のバスルームで浣腸オナニー。4、トイレで巨大ディルドーオナニー。
緊縛大好きな、そして尊敬する明智伝鬼さんから、縛りのモデルを依頼されました。2004年6月のことです。お話しているときは、物静かでやさしい明智さんなのですが、縛りは迷いがなく、厳しく強い縄でした。縄を解かれて、淋しくて号泣してしまい、明智さんがお父さんのように抱き締めてくださいました。この調教会の一年後、明智さんは永眠されました(2005年7月)。いまだに、国内外を問わずもっとも慕われている縄師さんです。もう一度縛られたいと度々思いますが、かなわぬこととなりました。
辱め婦人科内診台・クスコ・開口器・放尿・浣腸・排便・ハードSEX・輪姦・浴尿・首輪。
緊縛濡木痴夢男得意の、乳房・乳首責めがさまざまな形で展開していきます。竹棒突き、乳首を糸で縛って非情に引っ張り、ワインのボトルを吊り下げます。痛々しくのびる乳首。ちぎれる寸前まで過酷にのびる乳首の形相は、戦慄的な迫力です。片足吊りから両足吊り。宙吊りは途中から逆さ吊りと変化し、責められる人妻の表情は美しく凄惨に冴えるばかりです。後半はワンピースに着替えて、下着フェチ味濃厚な開股宙吊りポーズのさまざま。飛び入りの女性を加えて豪華な連縛シーンとなります。ぜいたくな内容の一遍です。
緊縛衝撃の凌辱問題作、「緊縛と凌辱2」。緊縛!凌辱!縛られ、いたぶられ、弄ばれるなどの性的暴力に酔い快感を味わう女の姿。下着を顔に被せられ、羞恥の極みに女が味わう悦楽。